この日は亡くなったおばあちゃんが家に帰ってきて親戚も騒動していました。
何日かおばあちゃんを家に置き、
それから寝る夜の時間になった。
おばあちゃんの家は大きくて広くてたくさん部屋がある。
親戚、私の両親はおばあちゃんがいる場所でみんなで寝るみたいで
子供の私と兄はどこで寝るかという事になり
兄は『おやじ(私の父)の車で俺、寝るから』というので
私だけ前におばあちゃんが寝ていた部屋で寝ることになった。
所が、親戚の息子の1人が私と寝るという。
私の両親もとても仲良かったので
『まだまだ1人で寝るのもさびしいだろうからね』
という事で何も疑う事なく承諾した。
一つの部屋に布団を2敷き親戚の「まさひろにぃ」と寝る事に・・・。
所が何か違和感を感じて目が覚めた。
そこはなぜか私のパンツが脱がされて触られていたのである。
現実によくわからず、
ただ初めてなのに気持ちいいという感情があって濡れていた。
何時だったのかもわからず、
目が覚めると「まさひろにぃ」は興奮していたのである。
・・・長くなりそうなのでまた近いうちに続きを書きます。