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あのあとの続きを書きますね。

あのあとの続きを書きますね。

私は目が覚めると『まさにぃ』はすでに興奮状態。

私はパンツすらはいてなかったし、正直何の事だか分らなかった。

それで一言

『入れていい?』

と言われた。


私はその時は快感の方が優先したのであろうか。

『うん』とうなずいてしまっちゃう状況だった。

結局一幕が終え、彼は『俺はこの年で16歳の処女を奪うなんて』って言ってた。

しかも『まさにぃ』にも彼女がいるみたいだった。

だったらするなってかんじでしょ。

最低だ。

その後、彼は何事もなかったかもように口を液体歯磨きでうがいをしていた。

次の日、おばあちゃんのお通夜準備でご飯などもお寿司であったりしていた。

何気なくお寿司を食べた瞬間

あの昨日の記憶がよみがえって吐きそうになった。

お寿司のワサビが異様に『まさにぃ』の液体歯磨きの味に似ていたのだ。

きっと昨日さんざんキスをされたからなのかもしれない。

あの気持ち悪さ今でも忘れない。

こうして私の処女はあっさり身内の人に奪われてしまった。

そう人を好きになるという事がなにもわからなかったから。

このときからなのかな。

私は誰でもよくなってしまったのかもしれない。

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2008年11月29日 23:03に投稿されたエントリーのページです。

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